夢のゼロ番。

推しが帝劇0番に立つ日を勝手に妄想して夢見るおたく

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日々、しんどい。2018/4/1 20:00頃の記事

 

 

ノスワンのブログ以降、全く更新できていませんでしたが…三浦くん絡みで日々、拗らせています…。



なんなんだこれ。



ガチ恋とか、じゃ、ないと、、、、思いたいんですけど…
観る者を魅了して離さない三浦くんがわるいよね????(っていう極論)





当初の予定だと銀劇で同時期にやっていたものに全力の予定だったんですけど、気づいたら、陰陽師の比率が高くなってしまっていました。(何も考えずに見ていて楽しいのは間違いなく銀劇の方だったけど、陰陽師は推しくんの成長が観れてとても楽しかった…)

 


耳に残る「きゅーきゅーにょーりつりょ!」の音楽。(ほんとは急急如律令!って漢字だけど、17日夜の三浦くんのカテコ挨拶がかわいすぎたのでこっちで)
とても見覚えのある感じの照明。
2幕の雪女ちゃんソロは氷帝女子テニス部部長の氷の世界だと思ってたし、1幕の晴明と博雅はシングルス1だし、2幕の博雅と大天狗はこいつを倒したい2018って勝手に呼んでいました。そのくらいテニミュのおたくには親和性があったんじゃなかろうかwww

カーテンコールが撮影OKだったり、突如お見送りが追加されたり、チケットをハケさせるために皆の推しが観に来てたりしていましたが前評判ほどではなかったような…。

もっと過酷だった舞台を経験しているので、歌や踊りに逃げられるってまだ救いだなぁ、と思いつつ。

後半の16日くらいからどんどんお芝居に感情が乗るようになってきたと感じていて、千秋楽のこの大馬鹿野郎が!!!はプレビューの中で一番のできでした…映像に残っているのがうれしい。夢見の呪法の中で神楽とやり取りするシーンがあるんだけど、そこも日に日に表情がよくなっていった。あとは2幕後半の「晴明と一緒に」と神楽が歌うシーン。その時の切なそうな表情が、たまりませんでした…


いろいろなタイプの役者さんがいると思うけど、彼はカーテンコールでわりと素に戻りがちですよね。矢田ちゃんの本体(という名の天狗のお面)が外れてしまうハプニングが2回くらいあったけど毎回笑ってる姿を撮影OKのときのカメラに抜かれていてかわいかった。
あとは「はい!おわり~~~!」って小白が出てきた後。にこにこしてるんだよ~~~博雅ってこんな感じだっけ???ってなったwwwww

あとは冒頭でも触れたのですが17日夜がカテコのご挨拶当番で、おっきな弓を抱えて(so cute・・・)ご挨拶してくれて。「このテーマ、耳から離れませんよね?!」って歌ってくれたんだけど役の時の凛々しい「急急如律令!」って感じではなく「きゅーきゅーにょーりつりょ!」っていう園児っぽい歌い方で…なんなん、君なんなん…かわいすぎるやろ…と、座席で溶けてしまいました…(隣のお姉さんに介護していただきました…ありがとうございました…)

あとは18日昼の挨拶が奏音(雪女)ちゃんだったんだけど、衣装の胸の前に着いたポンポンについて触れて「中国では偽パイと呼ばれてるらしくて…偽パイとして頑張ります☆」っていうぶちこんだご挨拶だったのです(あんな可愛いお顔で…)。
啓貴くんとか矢田ちゃんはちょっと苦笑いが混じってたのに、三浦くんはくしゃくしゃのお顔でケラケラ、手をたたいて笑っていた姿を目の前で、目に焼き付けました…女性陣からのきわどい下ネタにも素直に笑えちゃう君のメンタルが好きだ…

 


…なにを書いていたのか、って感じになってしまいました。
ご無沙汰していた間の感想というかんじですね!!!(とっても今更)
陰陽師カテコ動画は自分の分だけですが下のリンクのモーメントに纏めました。皆さんも、もしよろしければ中毒になってください。ほかにもいいアングルの動画がたくさんTwitterに上がっていると思いますので、ご興味があれば…!!!

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そして、陰陽師の後に銀劇の方もちゃんと行ってきました。(めっちゃ出席確認された。ごめんてwwww 久しぶりだもんね…)

やっぱり面白い。映画にもなるそうなので、期待しかありません。待ってます。
バンコランが笑いをこらえきれなくなる(それはもう、仕方がないwww)ことも多々あったり、マライヒちゃんのソロでまさかの後ろでキンブレを振り回すマライヒTOのバンコランになったり。ちょー面白かった。



そしてその翌日もまた、銀劇に居ました。

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これ。ごめんなさい、学生さんでもなんでもない(むしろ進路に悩む時期はだいぶ前に過ぎ去った)んですが、恥をしのんで行ってきた。学院側もわかっていて「演技体験する・しない」の確認の電話が事前に来るまでの周到さでした。


たしかこれ、前におごたんとか染様もトークゲストで呼ばれてた、よね??
ただし、銀劇でやるのは初めてとのことでした。


演技体験はさすがに自重しましたが、最後にバクステツアーがあってステージに上がらせていただいたり、裏通路を通って楽屋にいったり、音響さん・照明さんのブースを見せていただいたりしました。
昨日までパタリロ!やってたんだな~と思うと、なんだかとても不思議でした。非常に貴重な経験をさせていただきました。ありがたい…!!!


おたく的に気になる「ステージからどの程度”見える”か。」
も体感してきました。おたく側も双眼鏡使う距離ってみなさん自身の中で決まっていると思うのですが、だいたい「双眼鏡を使って表情をはっきり見たい距離=見える距離の限界」かな。銀劇だとたぶん顔の造詣がはっきり認識できるのは1階~H列位だと思います。それ以降はすっわっているのが解るけど顔つきまでははっきりわからない感じかな。
前列は結構くっきりはっきり、でした。




そんなこんなで、一応生きています。

5月にFCイベントも決まってしまったので…何としてもチケット戦争に勝ち残らねば…ならない…うううっ、今から胃が痛いです。。。。