夢のゼロ番。

推しが帝劇0番に立つ日を勝手に妄想して夢見るおたく

このブログについて

いつも☆、ありがとうございます!皆さんの心の琴線に触れたのはどこかわかるのが楽しいです(´◉◞౪◟◉) 

読者登録していただく方も増えてきたので、ちょっとご挨拶…!
未来日記みたいにしたのでしばらくはブログトップがこれになるはず…!)

 

記事の中でも名前を出しているのでご存知の方もほとんどかと思いますが…
推しは三浦宏規くんです。1999年3月24日産まれの19歳!(2018年8月現在)
ウサギ年!!!かわいい!完璧!!!
きっかけは2016年のテニミュ3rdシーズン関東氷帝初日。
賛否両論ありますが私はあの校歌に衝撃を受けて今に至ります。

 

便宜上、元推しのように語る人がいますが三浦君の前の2ndシーズンの跡部様だった青木さんを推していました。今でも結局降りれていません。。。。
(青木さん絡みのブログもはてブロでやっていました。あえてリンクは貼りません)

そんな感じでメインに推していた方がいたりしたので2017年くらいまで三浦君はいわゆる2推しでした。
つはものの東京凱旋で貰えたファンサと、ノスタルジックワンダーランドで貰えたファンサで推し事の優先順位が変わりだした現金なファンサ厨です。(でも一応、過剰なファンサちょうだい!はしないよ!!!いい年だもん!!って言い聞かせています。たなぼたファンサ大好きです!!)

三浦君絡みで一番うれしかったのは陰陽師のチェキが当たったことです!

絵にかいたような多ステ厨。
一時期友人に「お前は通う予定のない舞台は絶対に初日に行くな」と言われていた。
その割に「ひゃーーーー>< かっこいい!」とかでだいたい観劇が終わっているので頭のいい感想が書けない。

パワースポット(たぶん)はわかりやすく皆中稲荷神社。
今年に入ってから行くようになってチケット当たるようになったし、何なら雑誌の懸賞とかも当たるようになった。神社は相性があるらしいので、他にもあったりするかもしれないけどひとまず皆中稲荷さんで今のところは十分です。。。。


あ、あと漏れ出していると思いますが腐っています。
一応棲み分けているはずなのでひどいことはないと思いますが、あまりにも…とかあればひっそりと教えていただけると嬉しいです。


こんな感じでしょうか。
最後にTwitter垢と、お題箱、ましゅまろおいてかまちょします。

twitter.com

odaibako.net

marshmallow-qa.com

 

気づいたら2月。

前回のブログは下げました。すみません。

 

 

 

おかげさまで(?)患ったお尻は無事に回復して、歌唱披露の動画をループしながら月刊推しのリリイベに行ったりしてきました。

モチベーションも回復しました。

期待してた人、すまんな!降りてないよ!!

 

 

 

レミゼはお披露目記者会見に当たったのでさすがに2度目は無理で、歌唱披露は動画待ちでした。3分ちょっとなので毎日見てます(再生回数がモノを言うのでは、という勝手な妄想のもと、せっせと再生しています。)

 

 

 

兎にも角にも、レミゼ初日が死ぬほど楽しみです。行けるのはプレビュー初日だけど許して欲しい。本初日はチケットがない。。。

おたくが勝手に感じる課題点と、本人が感じる課題点が一致するかは分からないですが、きっと全力で向き合ってくれると思うので期待して待ちます。長いよ~~~~、2ヶ月ちょい!!その間に誕生日もあるしね!!!(推しも私も。)

 

 

 

というか、レミゼのチケット先行があれこれあってわからない!!!(笑)

いや2.5も2.5であれこれと先行があってよく分からないけど、慣れないパターンは頭を使いますね………

歌唱披露より前に東京公演はほぼ先行が終わっていて、既に焼け野原っていうのがグランドミュージカルに慣れていないおたくにはびっくりでした。歌唱披露動画をみて「行きたい」って言い出した刀アイコンの方々はどーするんだろうね。プロが出るミュージカルに出るとか凄い!とか言ってた人も見かけたけど「え?もう既にプロだけど????あなたが無駄転載して沼沼と騒いでいる兄者は素人がやってたの?」って思ってしまった。

(すみません。🔪界隈の風潮として🔪俳優としての推ししか知らない層がキャラではなくて俳優の名前をだして無駄転載しまくって推し、沼、って騒ぐのが個人的に解釈違いすぎて無理なんです。推しならほかの仕事もちゃんと推して欲しいし、無駄転載やめろ)

 

 

 

私は割と早い段階のプレイガイド系先行と貸切公演で見たい公演や組み合わせはだいたい抑えられたんですが、………あ、あと小野田アンジョのチケットがありません!!地方行くしかないかなぁ。。。

ひとまず、札幌は行くつもりで宿を抑えて、地元の友達を巻き込むつもりで準備しています。だからチケットください(強欲)

 

 

 

 

月刊推しは、リリイベ含めて本当にありがとうございます!としか言い様がありません。

(今回、最後に書くチケットの件に併せて推しの名前出すのは控えようと思います。この記事だけかい!って感じですが、何もせずに検索にひっかかるよりは…)

 

 

 

前の推しも今の推しも二人とも、若手俳優あるあるの写真集じゃなくてコンセプトを持って作って貰っていて面白い。二人ともタイプは全然違うけど、あるある写真集は嫌っていう主張が共通していて笑いました。

 


今の推しに関してはジェラピケでにゃーん!も絶対可愛いから見てみたいんですが(笑)

可愛いって言われたくないんだもんね………可愛いと言いたいおたくからするとフクザツ。

 

 

 

写真集は皆さん仰っているけど、スラムで育った少年がバレエダンサーとして花開く物語。

スラム、というか実際のロケーションはスペイン街と呼ばれるエリアのようで、狭い道を(あちこちにぶつかって)ボコボコになった車がぶぅん!と勢いよく通ったり、10歳にもならない位の子がバイクで2ケツしてたり、そういうエリアだったようです。どう考えても失敗しないようなバレエの技を初心者っぽく失敗してみてくれと言われて、絶対失敗しない、と言い切る推しがかっこよかった。

メイキング動画とか冊子で見れる姿と写真集の中身のギャップがとてもすき。スイッチが入った推しはかっこいい。ユルい推しは可愛い。

 


メイキングDVD付きも後日ポチったのですが、めちゃくちゃ可愛いのでもし周りに持っている方がいたら全人類に見てほしい。

犬に吠えられてびっくりしてるのとかほんと可愛い。実家でワンコを飼っていたらしいので、ご実家様頼みます、可愛い推しとワンコのツーショください。きっと動画も残ってるでしょ!見たいです!(再びの強欲)

 

 

 

未だに、何度見ても変に脱いだりベッドにごろにゃん、としていないのに誌面からひしひしと伝わる19歳の色気にやられています。ほんと、今のタイミングで出してくれてありがとう。。。。

 

 

 

 

 

 

 


チケットに関して、年明けからいろいろと思うところがありました。そして今日。

 

 

 

わざわざ推しの名前をフルネームで出してTwitterというみなさんが見れるツールを使用して。

SNS等には記載するなと言われているFC会員向けの案内の最終的な事の顛末を、ご丁寧に要約してツイートをしてくれた日本語が理解出来ないメディアリテラシーの低いファンが居たので、みなさんご存知かもしれません。

(この件に関しては一晩たっても怒りが沸々と湧いてきてしまうから書かせて欲しい。プロフィールに飛んでみたらRTされて目立っていた人は審神者と書かれていてさらにキレそうになった。だから🔪のおたくは嫌いなんだ。)

 

 

高額転売だけじゃないんだよ。SNSに情報出すな、と言われていたのに譲渡情報にチケットの出処として〇〇先行、って書いたら結局はキャスト先行がありました、って書いてるのと一緒じゃん。

みんな日本語理解できてる??

春に帝劇で、推しのおたくだって周りの人に思われたくない。マナー悪い〇〇のファン、って一緒にされたくないと思いました。

 

 

モヤモヤするけど、こうやって触れるのも良くないかな、とは思ったのですが話がゆがんで伝わって高額転売、転売業者を悪!っていういつもの流れ(?)みたいになっていたので、そうじゃないでしょ、と言いたくて書いてしまいました。口も悪くてすみません。

 

起きてしまった事は仕方がないけれど、少しでも挽回できるなら。何をしたら挽回できるのか、挽回できるチャンスはやってくるのかわからないけれど、お行儀よく過ごすしかないですね………

 


何かあればコメやマシュマロ、お題箱でお願いします。(PCが死んでしまってアプリで更新しているので埋め込みリンクが貼れるかわからないですが、URL置いておきます!)

 

マシュマロ

https://marshmallow-qa.com/nswn_0216?utm_medium=url_text&utm_source=promotion

 

お題箱

https://odaibako.net/u/chi_cyang0314

 

2018年末に、思うこと。

 


今年の現場収めはらぶフェス2018でした。

しかしながら(?)11月の武道館ではなくて、15日の幕張当引をポチっていて我ながら笑った。(楽は茶の間なんで配信見てました。ごめん、刀現場、苦手なんだ………)

 

 

 

当引座席ガチャは注釈付き見切席で、下手側。例の(?)ホールを支える柱に視界を遮られたパターンでしたがモニタ正面だったし、比較的前方だったからまだ救われた。

 


武道館は上手で獣のアラベスクを正面で拝めて、幕張は大好き当番の回に入れて投げチューが飛んできたエリアだったので無事に死にました。

 


むすはじノーチェックで挑んでしまったんだけど、楽しかったです。

最近仕事で上手くいかない…!とかぐぬぬ、となる時は誰のモノでもない人生が流れます。行き過ぎるともう無~理!ってなるけど。(わりともう無理!の比率が高い)

 

 

 

今回様々事情があったかとは思いますが結果として源氏推しは美味しい思いをさせていただきました。ありがとうございます…

散々あちらこちらで書かれていますが、mistake丸が1番のMVP。次にやばかったのはまさかの(?)mistakeのKOTESUさんだったけど…何あれずるい………

あと、個人的に好きなのはキレッキレの源氏兄弟のmistakeに慣れすぎたおたくの目に飛び込んできたはっち。ぬるぬるとmistakeを踊るはっち可愛かった…内番衣装で台に登るときまじディズニープリンセス

 

 

 

お祭りって、日本人のDNAに刻まれてるんだなぁ、などと思いながら前半の祭りパートはテンアゲ☆でした。

配信の雪まつりで抜かれた雪の妖精みたいな兄者がべりべりきゅーとでした…なにあれ天使。

あと、ソーラン節を中学時代に踊らされた記憶があるのですが自分が知ってるソーラン節の何百倍もかっこよかった。そもそもハモるソーラン節とか知らない何それ、と思いながら見ていました。

 


幕張は横に広くなって源氏がまさかのジャスタイで端まで行って更にセンステ、っていう依代の若さを存分に発揮していましたね…双騎、ステラボールじゃ狭くない?ちょっと考え直そ?ミュ本丸さん………(2人のパフォーマンスも、チケット的な意味でも)

 


紅白に備えておこたでぬくぬくしてます。

 

 

 

今年は本当に色々あったなぁ、と思いながら。(推しがたいほされたり、サラサラされたりしました。)

 

ブログをご覧いただいてありがとうございました!!

はてブロご覧の方々も、来年も楽しく推し事できますように。

地下に行ってみた話。

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ましゅまろでいただいたもの

昨日の更新でネタがない、とか言っていたんですが…

mbs0.hatenablog.com

 

マシュマロを頂いて思い出しました。


先日、まさかの地下現場デビューしてきました。自分でもビックリwww

ついったーもチェックしていただいてる方でしょーか、それともフォロワーさんでしょうか。ひとまずとても楽しかったのでブログのネタにしておこうと思います。

もう5年以上のお付き合いになるかと思われるフォロワーさんに誘われて、リリイベファイナルにお邪魔して来ました。

隠すつもりないし、多分隠せないので書きます。3rd四天ユウジくんがいるTRYZEROです。
とりあえず、暇だったし天気良かったし、勢いでよっしゃ行くぞ!といさんで出発。


CD1枚ごとにチェキという手軽さに震えながら、来週らぶフェスなんだからな、財布の紐は固くしろよ!と己に言い聞かせつつ。
移動中にグループについて調べて、YouTubeを見ました。
男女混合13人。多い。ぶっちゃけ青学10代目の12人ですらフルネームと素の顔が怪しいBBAにはきつい。


そんな中で気になったのが染谷柚太くん。
アー写が異色な感じ。ヴィジュアル系バンドに入ろうとして何故かアイドルっぽいグループに入っちゃった感じと、テニスのオタクとしては見覚えがある苗字+地下のユウタくんという名前。気になりすぎた。大丈夫????方向性の違いで解散したりしない????って勝手に心配になる。

果たして私の地下チェキデビューは彼になるのだろうか。乞うご期待。とか思いながら移動してたらあっという間に会場に着きました。(チェキデビューとか言ってるあたりでもうCD買う気満々で笑える)


ちょうど1部が終わって特典会の最中で、遠巻きに様子を探りました。
そして、2部用の販売時間にCDを買うとライブの優先観覧エリアの整番抽選とチェキ1枚、という魅力にやられてまず1枚購入。(まず、って言ってる段階でお察し。)

いやー、だって今年は10月のアレがなかったので年に一度イケメンとツーショットを撮る、という遺影対策をしてないんですよ…、と言い訳をしながら買った。我ながら意味が分からない。


ここでびびったのが枚数制限とかないから皆さんドカドカ買ってるの。
タワレコのでっかい袋にびっちり入ってる。凄い。リリイベが3ヶ月?あって、ファイナルだとの事なので体力と財力にびびる。
50枚で推しからお手紙貰える?とかそんな特典だった気がします。
(そしてここは積んだものが強いが顕著。)


ドカドカ買うのもそうだし、何故か並び直す方がほとんどで。
はてな?と思ったら、観覧エリアの整番のために、少しでもいい番号を出したくてループするんだって!!あ、え、そーっすか…と、茶の間若俳おたくはびびる。いいなー、そういう方法で最前入れるならちょっと頑張りたいわ。と思ってしまった………


とりあえず朝から何も食べていなくて乗り切れる気がしなかったので、会場すぐ近くでご飯を食べる。
その間も皆さんループしてた。お疲れ様です………

整理番号は後半だったので、後ろの方で開演待ち。(なお怖くて誘ってくださった方から離れられなかった)
(怖いというのは語弊があったら申し訳ないけど、女性ファンが多い現場って怖くない???なんか似たかよったかの女子同士でグループ出来上がってるのが、怖い。群れる女ほど厄介なものは居ない。)

ライブは盛り上がる系の曲2曲と、バラードと、今回の新曲、だったのかな?
13人、ステージが狭そうで、もっと広いところで踊る彼らが見たいなって思ったので微力ながらたぶんちょいちょい応援しに行くと思います(激チョロ)

ひとまずステージの間は頼むからみんな公式サイトの写真から髪型変えないで、って思いながら見てて、なかなか顔と名前が一致しなくて目が足りなかった………
そんな中で目を引いたのがボーカルの片割れTATSUYAくん。可愛い。愛嬌がある。確か三重県出身(激チョロ)。三白眼ぽい人に弱いな、私。(特にバンギャル時代に顕著だった。……となると、いくみんめっちゃ好きな顔なんだよなぁ、やっぱり)
歌いながら涙していた姿が印象的で割とコロッと落ちました。

ついでに翼くんからはファンサの流れ弾を頂いて調子に乗った。

ビジュアル的に気になっていた染谷くんは、やっぱりビジュアル一人勝ち。

そこからなかなか絞れなくて、結局CDを1枚買い足してTATSUYAくんと、翼くんと、チェキらせて頂きました。


特典会前にはハイタッチもあって(福利厚生やばい)ひたすら「初めて来ましたbot」になる。その流れを汲んでTATSUYAくんはチェキの時に話かけてくれて、で、できるこー!って思った。地下怖い(冷静に考えるとイツメンさんに交じった新顔だからわかり易かったのかもしれない)

翼くんのチェキは記念の意味も強くて、打算で動いてごめんなさいって感じでした。(さーどのおたくは黄色い学校の子達が公演後に所属に戻ったらチェキとか特典なくなったの知ってる。今はどうなんだろう。違ってたらすみません(笑))


彼はちぃたん☆好きらしくて、推しの影響でスマホケースがちぃたんなので(?)ちぃたんで攻めてみました。

楽しかった~~~~!!!


始まる前はびびっていましたが、やっぱりライブとかダンスとか見るの好きなんだな、って痛感しました。

来年は推しで忙しいし既によわいおたくの財布は瀕死なんですが、時間あったら行きたいな~~~
(と思った矢先のワンマン決定、しかもチケット確保出来たレミゼの前日!今年のGWは帰省できないかもなぁ…)

 


そして。
地下に足を踏み入れてみて、わかはいから地下に降りる子達の感覚が何となくわかってしまった。
目の前で経済が回る様子を目の当たりにして、もちろんそこそこ知名度あるわかはいに比べたらファンの母数少ないし、接触も認知も当たり前!って感じだし。他にも色々理由はあるかもしれないし、わかったフリするな、って感じかもしれませんが。


地下初現場でできた推しはTATSUYAくんです(笑)

お久しぶりです。

ずっとブログを更新しよう、しようと思っていて更新できてませんでした。。。

ご無沙汰してます!(笑)


推しは相変わらずかわいいしカッコイイし最高なんだけど、いまいち毎日のテンションが上がりません。なんでしょう。地元からは離れたけど冬季うつかなぁ。


解禁があった月刊シリーズ最終刊にテンション上がったけど!!
(現金ないけど現金なおたく。自分で言ってて悲しくなるね…)

ありがとうございます!10代ラストで撮って頂けて、ストーリー仕立てって最高じゃないですか???新世代俳優のラストを飾るのめためたすごい!!!推し冥利に尽きる~~~~って思いました。


お昼休みに知って、はー、最高かよ、ってふにゃふにゃしてたらお湯を入れた赤いきつねの存在を忘れて、麺がでろでろになってしまうくらい時間が経っていました。
やっぱりでろでろのカップ麺はあまり美味ではないですね。そして、この日だけカップ麺にしていた自分にちょっと腹が立ちました。


あとは、なにがあるかな。あ!!らぶフェス行ってきました!
武道館当たったので!!…刀ミュの自垢強い(つはもの大楽、あつかし再演大楽当たってた)と思ってたけど、みほとせ再演が取れなくて双騎に暗雲が立ち込めています…辛い………頼む、甦ってくれ…


らぶフェスはアリーナ前方だったので、堪能してきました。やっぱり蜻蛉切さんリアコ待ったナシ()だなぁ、と思いながら兄者かわいいしカッコイイし、頭がぽわーってなりながら幸せな2時間半でした。イケボミュ審神者さんの影アナも聞けたし。


源氏兄弟は見せ場がしっかりあって、横回転の巴さんと兄者、縦回転の安定くんとお膝、って感じで楽しかったです。

散々書かれていると思いますがmistakeの1サビの膝丸がイケメンすぎてやびゃー!ってなった。あの時は一瞬、膝の女になりました。すぐ戻ったけど(笑)
美味しいところもらったね~…おひざ、よかったね、ってなりました…

去年も武道館のらぶフェスに行ったはずなんですが客降りの記憶が抜けてて、アリーナは客降りなかった、っけ?ってちょっともやっとしましたが総じて楽しかったです。

獣のイントロのアラベスクがほぼ真正面だったんです。ついでに第3形態お披露目も。最高でした…ほんと、仕事のストレスで死にそうだったのが一気に潤った。
いいもの魅せていただきました…


刀ミュといえば、紅白も決まりましたねぇ。
きっと大所帯になるのかなぁ、って勝手に思っていて。
たぶん実家でお酒飲みながらおこたでぬくぬくして、おかんときゃんきゃん言いながら観ることになりそうです。地元の友達とかにも宣伝しました(笑)

正直なところ、私は純粋に嬉しかったけどなぁ。確かに一般的に見たら恥ずかしいのかもしれない。でも、私個人としては恥じるような趣味でないと思っているし、ムーブメントとして価値がある、と評価されつつあるのは2.5コンテンツを応援しててよかったなぁ、と思います。この話はこれでおしまい!!


そういえば前回の更新の内容と一部リンクした他の方のTwitterアカウントがありました。
正直、ブログで一部の論調に反論(?)するのも大人気ないなぁと思っていて、それでもいても立っても居られずに前回、更新してしまったのですが。


その更新とそのアカウントの出現のタイミングが悪かったこともあって、一部でそのアカウント=私だと思われているようですがそれは違います。とだけ、言わせてください。

前回の更新、ビビりながら更新したのですが何件かマシュマロとかお題箱をいただけて、とてもうれしかったです。ありがとうございました。

 

ビビりだからまたマシュマロ置いときます。

marshmallow-qa.com

 

 

ここ、反転したあなたはアラサー腐女子さんでしょうか。

怪しい空白は反転してみる。web黎明期のオタクサイトの常識でしたよね…

ただひたすらに悪態つくだけなので、嫌な方は見ないでね!!!


んもーーーー、ほんとめいわく。匿名だからって何を言ってもいいんじゃないんだぞ!!!!匿名性の高いSNSを逆手にとって悪口を言って、それはそれで人間だれしもそういうのはあるし、私も正直、口が悪いときもある。それは認める。
でも、悪口を言っている人の正体を、他人に擦り付けようとしているそのアカウントにも苛立ちます…


わざわざ新しくアカウント作って叩くほど暇じゃないです。有難い事に今の仕事が順調なのでそこを壊したくないし。IT奴隷なんでセキュリティという面倒な言葉のもと、職場で使ってるPCはネット繋げないし、職場にデジタルデバイス持ち込めないし。一般的に社会人が仕事している時間はネットできません。(たまぁに、息抜きにトイレで携帯開く事はある。)なのでほんと、他人様をねちねちと叩くほど暇じゃありません。
 

こちらでも引用している、自分のTwitterアカウント。
そこにうっかり載せていた半年くらい前の写真を元にヌサコニ婆と言われるのは、正論だし反論できないので、何も言いません。ついでに30過ぎてちゃん付けなの、自分でもどうかと思ってるんだけど、いいネタ思いつかなくてこれなんだよ!!!www

夢じゃなかった。【10月13日追記あり】

※10月13日追記あり(追記部分は下にあります!)のため、再掲します。

 

全氷のことも、この前のFCイベントのことも、ちゃんと書けていないのですが…夢じゃなかった。

※10月13日、やっと全氷のブログ書きました。

mbs0.hatenablog.com

 

 

盛られてなければ300/10000のを勝ち抜いて、参加させていただきました。

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細かな内容は各メディア様があげてくださっているので!そちらをご覧ください!()


映像は天下の国営放送さんですら共演のトレエン斎藤さんばかり取り上げられていて「…まぁ、そうなるよね」と思っていたのですが、下記に貼らせていただくのは安定と信頼のwebメディアさんです…
(かと言って、国営放送さんは今日の刀ではお世話になるので…ううううん…)

 

エンタメステーションさんはぼく明日の時の素敵なインタビュー、エンタステージさんはおたくがだいすきなゲネ動画でお世話になっていますw
安定感半端ない。三浦君のご挨拶は緊張からかだいぶ端折ってしまっていて、言葉じりだけ取ると誤解されかねない、と正直なところそう思ったのですがエンタステージさんがうまくまとめてくださっています。ありがたい…
(一言一句正確に書いてくださっているのはシアターガイドさんかと思われます)

entertainmentstation.jp

 

enterstage.jp

 

佐藤隆紀らが意気込み語る 『レ・ミゼラブル』2019年公演・新キャスト記者会見 - 2018年10月 - 演劇ニュース - 演劇ポータルサイト/シアターガイド http://www.theaterguide.co.jp/theater_news/2018/10/10.php @theaterguideさんから

 

 

そんなこんなで、今日の公録は気づいたら応募期間が終わっていてダメだったのですがありがたいことに昨日は参加させていただきました。

さんざんTwitterにも壁打ちしたのですが、ほんとに来年が楽しみでなりません。

跡部様から離れても、きっと上を目指し続けてくれると思います。


レミゼ出演が解禁されて、三浦君のツイッターも、ブログも見てるはずなんですが実感がわかなくて。
いつか帝劇に立つ姿が見たい、と思っていたけれどまさかこんなに早く、という感じで。革命しながら六角公演ならできるかな、とか思ってしまいました(が、そうなると小野田君の出番がない…もったいない…)

 

お披露目の日は、自分が出るわけでもないのに深夜2時まで寝れなくて。
6時ころおきてお知り合いの方とカフェごはんしてから会場に向かいました。
席に行っても落ち着かなかった。なんでおたくがこんなに緊張してるんだろうね??www

 

ほぼ定刻通り始まって

「それではご登場いただきます、新キャストの皆さんです!」
みたいに呼び込まれて。

出てきた姿が本物の三浦くんで、急に実感がわいて、じん割と目の奥が熱くなりました。が、直後にガッチガチで必死な感じがにじみ出ていた三浦君の姿にこちらまで緊張してしまってそれどころじゃなかったんですがwwww


個人的にはメディアさんの写真や動画を見るとわかると思うのですが、ほんと「あんな三浦君見たことないな?!」っていうくらい緊張していて、それがこちらにも伝わってきて、こちらもさらに緊張してしまうという謎な感じでした。

 

当然ですが本人じゃないので、憶測でしかすぎません。

しかし、オーディションを受けた後にダメな手ごたえしか残っていなかった様子なので、ご自身なりに思うところがいろいろとあったんだと思います。
自信家というか、若い勢いというか、普段の様子や話しぶりではそんな言葉を聞けることがないので「終わってから泣きそうになった」というようなお話をする姿にびっくりしたのも本音です。

だからこそ、レミゼ/帝劇/マリウス、というものをしっかりと見据えて本番までに、ではなく「稽古までに」仕上げていきたい、全力で当たりたい、と意気込みを語ってくれた姿がとても頼もしかったです。

 

緊張してたことばかりになってしまったけど、先日のFCイベントの時はどうした??っていう感じにぶかぶかのスーツ(それはそれで可愛かった)だったんですが、お披露目のお衣装は黒のスリーピースのスーツ、スーツの裏地が赤(もしくは臙脂)っていう性癖を抉られまくりでした。超可愛かった…

この後も動画を上げてくださるメディア様はあるんでしょうか。入場退場が見れればスーツの裏地ワンチャンです(笑)

 

とりとめのない、いつも以上にまとまりのない記事になってしまいましたが、取り急ぎ。率直な気持ちを残しておこうと思います。

 

 

以下、10月13日の追記です。

冒頭は全体に公開されていて、後半部分は有料会員のみですがほぼフル尺の(意図的な編集のない)動画が公開されました。ありがたい…!!

ideanews.jp

屋比久さんが話している間の手の握り方や力の入り方と、自分の挨拶が終わってから熊谷さんが話している時の手の握り方や力の入り方の差を見て欲しい、です。
動画でも緊張感が伝わるのではないかと思うのですが…どうでしょう?w

 

先でも少し書きましたがオーディションを受けた後、今の自分のスキルと要求されること、それに対して自分が返さなければいけないこと。それがアンマッチだった。要求にこたえられなかった、その原因は自分の経験/スキル不足、というのは客観視して認識しているんだと思います。
だからこその緊張、プレッシャーを感じていて今回の会見の姿だと私は思っています。

 

論点をすり替えるようになってしまいますが、、、、、
一般的な人間の生活の中で記者会見というのはそうそう経験できるものではないので就活の面接に置き換えたらどうでしょう。

企業が絡んで就活ビジネスが成り立ってしまっている日本。がちがちにああしなきゃいけない、これが必要、とか叩き込まれて。苦しい自己分析とか企業研究を経て面接に挑むわけです。(就活中の方がいたらすみません、社会人経験約10年、こんなこと思ってます。)

書類選考をオーディションだと仮定して、そこが受かったら面接が記者会見、かな?
実際に顔をあわせて自分はこんな人間です、ってお披露目するわけです。
聞かれた質問に的確に答えて、なおかつ自分はこの経験があるから企業にとってはこんなプラスになる!とか、盛れるエピソードがあれば最高、って感じじゃないです?

学校で就活講座とか、対策とかいろいろあると思うけどどんだけ練習しても生身の人間だし、周りが何を聞いてくるかもわからないから最初っから面接がうまい人って、ほぼいないんじゃないでしょうか。(居たらそれはそういう才能だと思うので、バチバチに活かすといいと思います。)

わかりやすい例えになったか定かではないですが、2.5次元は表現しないといけない「キャラ」、わかりやすい正解があるわけです。
その上に演出やら何やらが乗っていくと思うのですが、2.5のお披露目とか会見ってゲネの後とかが圧倒的だと思います。
稽古を終えた状態で○○役の●●です、ってキャラの姿で言えるんです。

が、今回は稽古も始まる前に役の衣装ではなく役者、表現者としてその場に立ったので違いがあって当然だと思います。

またおたくの勝手な推察になってしまいますが彼はきっと「もっとちゃんと喋りたかった」と、思っているはずです。
質疑応答の時、真剣に考えていましたもん。(だから、他の方の話を聞いてないやる気がない、と曲解されてしまったんだと思います…)

 

やる気がなかったとか書いている人たちは、何をしたら正解だったんでしょうか。
もし仮に普段と変わらず飄々としていたり、緊張している様子がなく、大口をたたいていたらきっと今度は調子に乗っている、と叩くのでしょう。何をやってもご不満なようですから。


全力で擁護するみたいになってしまっていて我ながら見苦しい、とも思うのですが一部の声の大きなおたくのせいで、彼の姿が曲解して受け取られているのがとても、とーーーーっても嫌で、このブログを書きました。

お返事不要とのことだったので、具体的には書かないですが前回(動画の記事を追記する前のこのブログ記事)の段階でマシュマロをいただいていて、私のつたない文章でも感じたことが伝わって安心した、と言っていただけました。私としても伝えたかったことを正しく受け取っていただけたようでとてもうれしかったです。ありがとうございました。

これからも私は推しを信じて、自分の目で見たものを信じて応援していきます。

 

marshmallow-qa.com

秋、ですね。

率直な感想を早く上げたくてレミゼの会見のブログを先に上げたので時系列が前後してしまいました。秋を過ぎてちょっと肌寒くなってきましたね。

みんな風邪とかひいてない?大丈夫?私はテニミュが終わった直後に見事に風邪をひいて熱を出しましたwww(今はもう復活していますw)

 

やっと、落ち着いて書けそうだから書きます。平成最後の夏の感想。長いぞ~、きっと。

 

この辺は少し前に書いてました↓↓

 

虚無感に苛まれたまま2週間過ごして、少し復活してきたところに先日のFCイベントでまた何とも言えない虚無感に襲われています。

 

 

まずは、ミュージカルテニスの王子様3rdシーズン全国大会青学vs氷帝、全46公演本当にお疲れ様でした。

まだ2週間前とかなの???信じられない。
もっと前な気がしてなりません。凱旋が始まったころ(だっけ)に虚無舞台とか言われてたけど、私は非常に満足でした。(これについては疲れるのでこれ以上言うまい)

 

三浦くんは関東氷帝の時の千秋楽で涙目だったり、ドリライのseasonで涙目だったりしたので今回の楽も涙で終わってしまうのかなぁ、なんて勝手に思っていました。
が、すがすがしい顔で、柔らかい表情にゆるむ瞬間があって、そこも含めて最高でした。

ヘビーレインも氷の世界も低いパートしっかり歌えてたし、校歌の一番キツイと思われるところもしっかり伸びて響いてたし、S1は最高だし、もう何も言うことはありませんでした。

↑↑ここまで、下書きしていた部分です
(ちまちまと書こうとしていたのがバレてしまうwww)


東京公演の後に泥臭さが足りない、と言われていることについて言及したことがありました。凱旋で戻ってきた彼らは泥臭さは相変わらずなかったけれどしっかりとチームとしてリベンジに燃える姿が見て取れて、5年前にあんなに「勝てない氷帝」に対して涙を流したのに、また泣く羽目になってしまった。

凱旋初日から入ったのですが、確か初日のジローちゃんの日替わりが…2ndの大楽でやったネタのジロラップ、だったんですよね…死んだ。
出だしですでに「アッ…」って来たからあわててハンカチで口元を覆ったんですけど、ハンカチじゃ面積足りない。涙はどこで受け止めたらいいんだろう。(口を覆ったのは「ひぃっ」っていう声を殺すためですwww)
まさか凱旋初日から泣かせに来ると思っていなくて(本人たちは泣かせるつもりなかったかもしれないですが…)もうそこから一気に「もう少しで終わってしまう」と思って辛くなった。


地方公演を経て青学も成長していて、シンクロの黄金の完成度と1幕終わりのヘビーレインの完成度に少しほっとしたのを覚えています。
ほっとした、とか書いてしまうと誰おまですがシンクロは頑張っているのは伝わるんだけど、お互いがお互いに合わせようとして決まりきっていない感じだったので、それが型にはまってきれいなシンクロになっていました。

あと、ヘビーレインはいぶくんががんばって高い声、というか声を作っていてそのせいで安定しなくて。東京公演の時はひやひやしていたんですが無理に声を作ることをやめた、のかな、安定感が出始めていたのでこのまま四天に向けてえがんばれ~、と思いました。あと、東京公演の時に感じていたヘビレの違和感はダンスだったんだな、と…。たぶんあのフリはピタッと止めずに流す踊り方のほうがハマる振付だと思うのですが、東京公演の頃は止めてしまっていて「ふじせんぱいの きみょうなおどり!」っていう感じに見えてしまっていたので、そこが払しょくされていてよかったです。

10代目はチームのハモリ、がんばろうね…ユニゾンの団結力が増したのは凱旋ですごく感じて「おお~、まとまった!」と思ったんですが…青7のヘビレのハモリが忘れられないめんどくさい亡霊BBAは、こぶしを握り締めてリプライズのヘビレを観ていました…がんばれ…


ここまでで既にだいぶ長いんですが、まだまだ続きます。すみません。



大千秋楽はTSC自垢が仕事をしてくれて、見切れずに現地で見届けられました。
(関東氷帝は当日券で3バル最見切れで現地ライビュだった人)


観れてよかった、これにつきます。

日替わりの天才比嘉とジロちゃんと滝さん、みんなヤバかった。
たむしょのジロちゃんの最後の日替わりは100億点満点だったな、と思います。あれが映像に残るの、うれしい。比嘉も毎回毎回笑わせていただいて、ほんとすごい。チムパ瞬殺なのめちゃくちゃわかる~~~、って思います。新垣・不知火ペアの加入は大きい…し、知念と田仁志の日替わり2トップ(だと思っている。中身の方に詳しくないのでネタ提供元が実は違ってい、とかだったらすみません)はほんとすごかった…

滝さんの日替わりも、みんなで跡部様を救えてほんと…まじ…
あの、大楽直後くらいにTwitterで見かけたんですけど連載リアルタイムだったとき、反対の署名運動とかあったんですよ、たしか…。いにしえのおたくたちがどんどんサイト閉鎖してしまわれたり…そんなになるまで、大事件だったんです。跡部様の坊主。
だけど、おたくの奮闘むなしく…という過去があったので、跡部様を救えたことが一介の雌猫としてとてもうれしかったです。

三浦くんのおたくなのでどうしてもS1の感想ばかりになってしまうのですが、東京公演の頃はラケットのスイングに合わせて割と声を上げる芝居だったのが、凱旋はそれが少なくなっていて、でも獣のような殺意はしっかりと目に宿っていて。最高だった。(ごめん、正直に言うと対照的に声を上げるリョーマがうるさく感じた。二人で考えた上のあのお芝居だったのかわかんないけど、、、、)


テニミュの試合で一番好きなもの、と聞かれたら2018年9月24日までは2nd全氷のS1、って答えてたと思うけど、今回の大楽のS1は「自分が見た初めての生テニミュ」補正を塗り替えたS1でした。とてつもない集中力でリョーマに向かっていって、声を上げたりしなかった跡部タイブレーク(テニモのBGMで出ているものだとエンドレスラリー)中に上げた「クソッ」の声が今も耳に残っています。

先日のFCイベントで話していましたが、ラリーが終わって試合の決着がついてしまった瞬間。リョーマが「すごいよ、アンタ」っていうとき。
その時のリョーマの表情を教えてくれ、っていうような質問が出たのですが「(実際にも意識がトンだみたいになっていて)覚えていない」そうです。
この質問してくれた方も、答えてくれた三浦くんも、ほんとにありがとうございます…
(なかなかにデリケートな話題なのか、公演直後にTSCPPとかリリイベ以外で具体的なエピソードに触れる人って、少ない気がします。)

演じるうえでは本当はいけないのかもしれないけど、毎回そこにピークを充てるように調整していたから本当に気絶したみたいになっていて覚えてない、ということでした。
(そこから、忍足とかはみえてたかもしれない、と言ってまさかの後ろでFCイベントを見ていたいくみん、さっくん、あきよしを紹介するのは笑いました。いくみんいわく「憎たらしい顔だった」とのことですが…君、こんどそんな子と一緒に事務所のイベントするんやで…)

 

リフレッシュの時だったかな。樺地の肩をトンと叩いてはけていくとき。
とってもふわっと優しい愛おしそうな雰囲気が出ていて「ああ、終わるんだな、やっぱり」と思いました。

アンコールのふわふわ(スマイル・アンド・ティアズが正式名称らしい)のイントロで「スタートラインを引いたあの時 ゴールは想像しなかった」と歌って、凱旋で追加のインマイハートで「やり遂げたよね 俺たち 最後まで」って歌うのずるくないですか。

8代目青学の最後の対戦校が氷帝で。そのあとの六角で9代目に対して「負ける気がしない」とテニミュの熱さを伝えて、9代目から引き継いだばかりの10代目に対して立ちはだかった3rd氷帝
2ndの小越リョーマのようにわかりやすい人間バトンではなく、1チーム、しかも対戦相手がバトンになった3rdシーズンはとても面白いな、と思いました。

そしてやり遂げた彼らは清々しく、晴れやかな笑顔で挨拶をしていました。
大丈夫かな~、泣かないかな~とか謎のモンペ発動してたんですが、最後にあんなに笑うと思わなかったwwww

三浦くんの挨拶で最初の関東氷帝の稽古の頃はまだみんな何もわからなくて、もらったセットリストに「バウ」と書かれていて「樺地ソロがこんなところにある!やべぇ!」って盛り上がっちゃったサー氷ちゃんたちがかわいくて爆笑しました。

正しい用語をちゃんと理解できていないんですがおたくが書くときは「カテコ」って書くところがたぶん、バウなんだと思います。インすトゥメンタルに合わせてキャストが順番に出てきて「ありがとうございました!」をするやつです(雑ですみません)


残念ながら樺地ソロではなかったですが、彼ららしいエピソードで笑顔で締めくくった姿も含めて、本当に3rd氷帝も大好きになりました。

 


…意を決して書き上げようと思ったものの、やっぱり長くなりますね。
長々とすみません。

凱旋前(だったと思います)に「虚無舞台」として名前を挙げられてしまって、楽しんでいる立場としては非常に不快だったんですが、そのくらい私はやっぱりテニミュが大好きなんだな、と思いました。

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